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  1. 【16077】白いブラックサンダー 12袋入 【ユーラク】

  2. 【10016】じゃがポックル 【ポテトファーム】

  3. 【10008】白い恋人 ホワイト&ブラック24枚入 【石屋製菓】

  4. 【24007】 北の和膳 【札幌中央卸売市場発】

  5. 【24001】 北の漁師膳 【札幌市中央卸売市場発】

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会社概要

当社の駅売店等に表示している「Kiosk(キヨスク)」の語源はトルコ語のKioushk〔キオスク「あずまや」〕ともイラン語(ベルシャ語)のKushk(コーシュク「宮殿・別荘」)ともいわれていますが、現在では一般的に「トルコ風のあずまや」や「駅・街頭などの新聞雑誌売り場」また「便利で小さな売店」として国際的に使用されています。当社の前身である財団法人鉄道弘済会が、1973年に駅売店の愛称を決めるにあたり、本来的な発音である"キオスク"にキヨク(清く)のイメージを託し、またキヤスク(気安くご利用いただきたい)との思いを込めて"キヨスク(Kiosk)"として発音・表記することとしました。

会社概要
社名 北海道キヨスク株式会社
設立 昭和62(1987)年6月3日
営業開始 昭和62(1987)年7月1日
資本金 5億円
主要株主 北海道旅客鉄道株式会社 10,800株(100%)
事業内容 JR北海道駅構内及び札幌市交通局駅構内等キヨスク・お土産店・書店・大通公園内とうきびワゴン・べーカリーショップ・回転寿司店・ファーストフード店・喫茶店・自動販売機・コインロッカ一・銭湯・ホテル・キャンドゥ・セブンイレブン等の営業・マッサージ業のほか、函館駅商業ゾーンの運営管理など
年商 182億円(平成27年度)
従業員数 1,006名(平成28年4月1日現在)
店舗数 133店(平成28年4月1日現在)
役員一覧(平成28年4月1日現在)
代表取締役社長 栗原 進
常務取締役 営業本部長 兼 飲食事業部長 天羽 貴彦
常務取締役 経理部長 岸本 浩紀
取締役 FC・弘栄堂事業部長 扇田 直樹
取締役 営業本部 副本部長 濱野 眞行
取締役 総務部長 兼 お客様サービスセンター
(CS・品質管理推進室)室長
笠井 善之
取締役(非常勤) 川久保 淳
監査役 田中 俊彦
監査役(非常勤) 山口 力
所在地

本 社

〒060-0002
札幌市中央区北2条西2丁目8-1
TEL(011)271-3105 FAX(011)232-3117

旭川事務所

〒070-0030
旭川市宮下通6丁目1-2 JR旭川支社7F
TEL(0166)26-4395 FAX(0166)26-4397

函館事務所

〒040-0063
函館市若松町14-10 函館ツインタワービル2F
TEL(0138)22-8826 FAX(0138)23-6235

帯広事務所

〒080-0012
帯広市西2条南12丁目 帯広駅構内2F
TEL(0155)24-3404 FAX(0155)24-3405

全道のJR駅に展開する「北海道四季彩館」は、北海道内の主要土産メーカーをはじめ、各地域に根ざした商品も意欲的に取り扱っています。その確かなネットワークは北海道の魅力ある商品での豊富な品揃えを実現し、ビジネス・旅行から地元のお客様まで幅広くお迎えしています。

経営の基盤となる"駅のキヨスク"では、駅立地という強みを活かしたサービスや品揃えを追求し、駅を利用するお客様の多様なニーズにお応えしています。狭小な店舗スペースながら、新聞雑誌や食品、雑貨など幅広い品揃えは、通勤・通学時などの普段使いにフッットします。対面販売ではもちろん、踏み込みタイプの店舗でも、スピーディーな接客で対応しています。

地域密着型の企業として成長を続ける北海道キヨスクは、北海道らしさにこだわったPB(プライベートブランド)商品の開発に意欲的に取り組んでいます。その成功モデルが2004年に発売以来、ベストセラーの座を保っている緑茶「うらら」で、札幌商工会議所が認証する「北のブランド」にも選ばれました。北海道の魅力を伝えるお土産の開発にも取り組んでおり、2014年に北海道観光PRキャラクター「キュンちゃん」をモチーフにした、「北海道キュンちゃんどら焼き」を発売しました。

経営の基盤となる"駅のキヨスク"では、駅立地という強みを活かしたサービスや品揃えを追求し、駅を利用するお客様の多様なニーズにお応えしています。狭小な店舗スペースながら、新聞雑誌や食品、雑貨など幅広い品揃えは、通勤・通学時などの普段使いにフッットします。対面販売ではもちろん、踏み込みタイプの店舗でも、スピーディーな接客で対応しています。

【駅弁の函館みかど】函館地域で展開する「駅弁の函館みかど」は、ここでしか味わえない旅の目的となる"食"を目指し、お客様へ昭和11年の創業以来駅弁を提供し続けています。また、七飯町に工場を移転・新設し1日最大3,000食の駅弁を製造しています。

【函館駅商業ゾーン運営】北海道キヨスクでは、JR函館駅商業ゾーンの運営管理をしており、2016年3月15日に商業ゾーンの全面リニューアルをし、函館・北海道の風土を実感できる施設として生まれ変わりました。函館や道南の有名店やおすすめ店を集め、1Fはお土産、2Fは飲食店となっておりご旅行の方以外にも、地元の方にも楽しんでいただける施設となっています。

【函館駅西駐車場】北海道キヨスクでは、JR函館駅や函館朝市などに隣接する「函館駅西駐車場」を運営しています。ショッピングや朝市観光、またJR函館駅へのお出迎え、お見送りなどで、広く市民や観光のお客様に愛され、ご利用いただいています。

北海道キヨスクでは、コンビニ業界最大手の株式会社セブン-イレブン・ジャパンとフランチャイズ契約を結び、札幌エリアの主要駅施設内を中心に店舗を展開しています。通常のコンビニタイプの店舗はもちろん。地下鉄駅構内では壁面に売場を展開する店舗など、キヨスクで培ったノウハウを活かしたお店づくりで、駅ナカで「近くて便利」なお店を実現しています。

北海道キヨスクでは、コンビニ業界最大手の株式会社セブン-イレブン・ジャパンとフランチャイズ契約を結び、札幌エリアの主要駅施設内を中心に店舗を展開しています。通常のコンビニタイプの店舗はもちろん。地下鉄駅構内では壁面に売場を展開する店舗など、キヨスクで培ったノウハウを活かしたお店づくりで、駅ナカで「近くて便利」なお店を実現しています。

北海道キヨスクは、銭湯やホテルの運営も行っています。札幌の中心部にたたずむ「ホテルさっぽろ弥生」は、隣接する天然温泉極楽湯とあわせ『憩・食・泊』の空間を提供する都市型施設として、広くお客様にご利用いただいています。

札幌弘栄堂書店は、主にJRの駅に立地し、あらゆる層のお客様にご利用いただいています。多様なニーズにお応えするため、人気の文庫本や雑誌、ベストセラー、ビジネス書などを幅広く取り揃え"知"に触れる喜びをお届けしています。トレンドに合わせたフェアの実施、他店にはないオリジナルPOPの作成など、競合大型店にも負けないお店づくりを試みています。

北海道キヨスクでは、100円ショップ業界大手の「キャン★ドゥ」とフランチャイズ契約を結び、道内主要駅を中心に店舗を展開しています。ナショナルブランドの商品をはじめ、生活必需品や事務用品、話題の商品なども豊富に品揃えし、好きな商品を選ぶ楽しさや、アイデアあふれる商品と出合う驚きも提供しています。

【とうきびワゴン】札幌大通公園の風物詩「とうきびワゴン」は、北海道キヨスクが一般社団法人札幌観光協会より業務委託を受け運営しています。伝統の風味を味わえる焼きとうきび、ゆでとうきびはもちろん、じゃがバターやマスコットキャラクター「きびっち」のグッズなども販売し、大通公園の景色を彩っています。